【掲載】SHIBUYA CAST.JOURNAL|余白があるから、「不揃いの調和」を体現できる。

SHIBUYA CAST.公式サイトの連載企画『古今今来 フゾロイなクリエイティブ論 Vol.2』が公開されました!第二弾となる今回は、渋谷キャスト開業時のプロジェクト推進のディレクションを担当されたTone&Matter代表の広瀬郁さんと、FEEL GOOD CREATION代表の玉井美由紀さんの2名のキーマンをお招きしています。そして今回もインタビューアーは、渋谷キャストの開発段階から施設全体のデザイン監修を務めた、co-lab企画運営代表の田中陽明です。

『余白があるから、「不揃いの調和」を体現できる。建築デザインの舵を取ったメンバーが語る、「計画しない計画」の重要性』

#SHIBUYA CAST.JOURNAL[THINKING]
多様なクリエイターが集まるSHIBUYA CAST.では、
これからの都市や暮らしをともに考え、議論し、活動しています。
クリエイティブ思考で展開される、未来のビジョンを記録していきます。

 

開業から4年という月日が経ち、SHIBUYA CAST.は知らず知らずの間に渋谷の景色の一つとなり、街を構成する要素の一つとなりました。今ではさまざまな人々がここを行き交い、ここで働き、ここで寛ぎの時を過ごします。このインタビューは、まだここに誰もいない、何もなかった4年前に針を戻し、開業に携わったキーマンたちによる貴重なトークが記録されています。これまでどこでも語られてこなかった貴重なトークを、ぜひご覧賞ください!

 

(co-lab 渥美)

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